秘密の通学電車〜シツケの時間〜

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秘密の通学電車〜シツケの時間〜 ネタバレあらすじ

第1話 帰宅ラッシュに忍び寄る魔手、穢された柔尻。少女に忍び寄る中年痴漢から逃げられない。

亜美は、真面目で本が好きな少女、そんな少女の初体験は、自分の父親より歳が離れた知らないおじさんだった。

 

亜美が通学で利用する電車は、帰宅ラッシュのサラリーマンが乗り込んでくる電車。

 

車内はいつも、男の熱気と男臭い匂いで充満している。

 

そんな車中で亜美は、いつも愛読書の詩集を読んで過ごす。

 

ドアの近くに立っていた亜美のすぐ後ろに、中年の男が割って入ってきた。

 

電車の揺れに合わせて、お尻に何か当たっていると感じた亜美、経験上、痴漢だとすぐに気付いた。

 

男の手は、スカートに滑りこんできた。

 

亜美が抵抗しないと分かると、柔尻を確かめるように撫でてきた。

 

恥ずかしさで、声も出ない亜美。

 

男の手つきは段々いやらしくなり、背後で鼻息が荒くなるのを感じていた。

 

早く降りたいと思う亜美に、痴漢は執拗に触ってくる。

 

石のように固まって動けない亜美に、男は指先で敏感な部分を刺激し始めた。

 

あと3駅で降りられると思い、我慢する覚悟の亜美に、魔の手は16才にしてGカップの胸に伸びてきた。

 

胸を揉む男に、やめてくださいと声を絞りだすも、男には届かない。

 

その時、お尻に熱くて固いものが当たった。

 

そう、男は亜美のお尻にペニスを押し付けていたのだ。

 

お尻に押し付けられるペニスは、どんどん大きくなり固さを増す。

 

ついには、ペニスを柔尻の谷間に擦りつけてきた。

 

指でも刺激してくる男の痴漢は、さらにエスカレートしてゆくのである。

 

第2話 貫かれた処女膜、初めての絶頂…ついに痴漢に強引に挿入された女子高生は、感じたことのない絶頂を体験する

亜美のお尻に当たっている男の固くなったペニスで、パンツを下げたかと思うと、柔尻の割れ目にペニスを突き入れ、根本まで差し込むと亜美の秘肉に擦りつけながら、ピストンを始めた。

 

亜美は動揺を隠せずにいたが、何故か抵抗する感情がなくなっていく。

 

やめて欲しいはずなのに、亜美のアソコは粘液で溢れていた。

 

敏感な部分を刺激される度、亜美は確かに感じていた。

 

思わず、喘ぎ声を出してしまう亜美。

 

女子高生の甘い体臭と、シャンプーの香りが男の興奮を誘い、もはや痴漢行為だけでは我慢できない状態になっていた。

 

お金あげるから、もっと気持ちよくなろうと、亜美を誘惑する男。

 

この人についていったらどうなるのだろうと、亜美の頭の中は、すでに官能ムードになっており、4駅も乗り越していた。

 

不安と期待と恐怖の感情が入り混じっていた亜美を、強引にラブホに連れ込んだ男は、亜美をベッドに押し倒し、Gカップにむしゃぶりつく。

 

羞恥心で抵抗していた亜美も、次第に理性を失い、男の勃起したペニスを舐め始める。

 

パイズリをしながら舐めていたので、乳圧と舌による亀頭の刺激で、男は大量の精液を放出する。

 

射精したばかりのペニスは勃起し続け、亜美の秘肉の奥にある処女膜を貫いた。

 

亜美の体を鋭い痛みが襲うが、男は腰を振り続け、亜美も次第に初めての快感を感じるようになってくる。

 

突かれる度に体中に走る快感に、喘ぎ声を上げる亜美、すると中に出すとピストンを早める男。

 

男は強烈な射精感に叫ぶ、と同時に、亜美も体を震わせながら、初めての絶頂を迎えた。

 

何度も体位を変え中出しされる亜美は、意識が朦朧としていた。

 

最後の精液を出し終えた男は、服を着て何事もなかったかのように去って行った。

 

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秘密の通学電車〜シツケの時間〜 口コミ感想

第1話 口コミ感想

主人公の亜美のように、ラッシュでギュウギュウ詰めな電車に乗って通学している人も多いかと思います。

 

どうしてもその電車に乗らないと、学校に行けないのであれば、仕方ないと思いますが、痴漢はどこからともなく現れて、躊躇なしに接近してきますよね。

 

このストーリーは、まさしく痴漢の現状をリアルに表現していて、全てが共感できました。

 

私自身も痴漢に遭ったことがありますが、亜美のように本当に声って出せないものなのです。

 

亜美を触る中年男性の手の動きが、かなりいやらしかったので、亜美の辛さが伝わってきます。

 

でも、このコミックの最初に紹介されている、初体験が知らないおじさんってところが、とても気になります。

 

スタイルもいいし、胸も大きい亜美の事を、世の中の男性は放っておくわけがないですよね。

 

亜美がこのまま痴漢され続けたらどうなるのか、もしかして痴漢を受け入れる?と思ったら、複雑な気持ちにはなりますが、痴漢とのやり取りも知りたいです。

 

第2話 口コミ感想

第二話で、亜美と中年男性がホテルに行った時には、ちょっとショックを受けました。

 

なぜなら、痴漢されている女性の気持ちが、痛いほど分かるからです。

 

でも、亜美が抵抗しなかったという事は、きっと電車の中での男性のテクニックを気に入ったのかなと思いました。

 

初めてのエッチが知らないおじさん、しかも何度も中出しされて、普通なら絶望的になるはずなのに、主人公の亜美は、とてもこのエッチを楽しんでいるように読み取れました。

 

もしかしたら、そろそろエッチも経験したいと思っていたのかもしれませんね。

 

それがたまたま痴漢だった、しかもエッチしてみるとすごく気持ちよかったのであれば、亜美にとってもいい勉強になったのかなって思えました。

 

痴漢とのこんな付き合い方もあるのかと、勉強になりました。

 

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秘密の通学電車〜シツケの時間〜 登場人物

亜美(あみ)

 

16才の高校生。

 

身長は155センチと小柄だが、バスト84センチ、ウエスト54センチ、ヒップ81センチと、魅力的な体の持ち主。

 

初めての経験は、通学で利用する電車で痴漢された中年男性と、秘密の経験を持つ。

 

 

痴漢の中年男性

 

電車の車内で亜美の姿を見つけると、後ろにぴったりくっついて痴漢行為を行う、サラリーマン風のおじさん。

 

亜美をホテルに連れ込み、体をもて遊ぶ。

 

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秘密の通学電車〜シツケの時間〜 コミック情報

タイトル 秘密の通学電車〜シツケの時間〜
作者 REDLIGHT
配信サイト コミなび
必要ポイント 60(1話毎)
無料立読み 可能

 

秘密の通学電車〜シツケの時間〜 各話タイトル

第1話 帰宅ラッシュに忍び寄る魔手、穢された柔尻…
第2話 貫かれた処女膜、初めての絶頂…
第3話 再び迫る悪鬼、貪る快楽…

 

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